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本当の意味でのホリスティックなアプローチを実現

もし、本当にホリスティック的な観点からウェルネスを考えるなら、私たちは人間の存在を物理的そして化学的な面だけで判断するべきではなく、精神、感情、エネルギー、そして記憶についても考慮するべきです。

それには、これまでのような伝統的な方法ー膨大な種類の技術、何度となく繰返すテスト、改善処置等を必要とする仕事ーでは困難でです。


かつて生物物理学者によって発見された、情報フィールドの存在は、現在ヒューマン・ボディー・フィールド(HBF)として知られ、ここに人間のすべての情報が存在し、統合されているという見解はホリスティック療法に携わる方にとっては非常に興味深い事と思います。
ここに初めて、本当の意味でのホリスティックな方法で人間の健康状態を分析し、そして基本的なレベルにおいて最も深くウエルネスについて知れる可能性があります。

NES スキャニングは他のアプローチとどう違うのか?

スキャン自体は従来のものと変わりません。
これまででも、たくさんのエネルギーチェックのスキャニング機器と分析システムがホリスティック治療家の為に開発されてきました。

以下は一部の例です

経穴で皮膚の電気抵抗を測定→EAV, EDS, VEGA
電気的、電磁的刺激、又はエネルギーの変化での反応を測定→バイオレゾナンス
筋肉反射の反応を見る→キネシオロジー
血液、唾液、尿、および髪を直接化学分析による測定。
舌診や脈診による測定→中国医学
虹彩(こうさい)診断法 →イリドロジー

これらのすべての方法は、それぞれにおいて貴重な洞察を提供でき、健康問題を記述する際に使用される非常に効果が期待で来る方法です。

選択と決断の必要性

しかし、これら全てのアプローチにおいては一貫した測定技術や観察力が要求されます。
それに加え、一番難しい仕事の1つは、その問題に関連深い可能性をその分析結果から導き出し、臨床の中で推論し次の行動を決断する事です。
ほとんどのスキャニングの共通する特徴は、直線的に(部位等から導き出される系統)そして連続した一連のプロセスを使用するということです。
この1つが終われば次、そして又次、といった方法は「一連のテスト」と呼ばれ、テストの結果は比較され、次に様々なテスト結果の比較と分析に基づいて対処方法が決定されます。

しかしながら、肉体は直線的でも連続した実体でもありません。肉体は、複雑で何層にもなっており、多次元的で知的な実体です。
そしてホログラフィック的な特性を持ち、巨大な非線形の宇宙の中に存在しています。

NESスキャンは多次元的(ホログラフィック)であって直線ではない

NESが提供するものは、複数のレベルとそれぞれ独立した局面をつなげ、統合した、ヒューマン・ボディー・フィールドを分析する完全自動化システムです。
そして、ボディーフィールドの状態を、非線形で、多レベル構成を考慮した、分かり易い分析フォーマットを使って見る事が可能となったのす。

完全自動化分析

オペレーターに依存しないスキャニングと瞬時(通常モード15秒、高速モード2秒)にでる測定結果。

HBFのバランスの崩れを包括的に直接スキャニング

化学的、精神的、感情的、エネルギー的、感情的、潜在意識的に評価し是正する。

明確でわかりやすい結果表示

145の項目においてスキャニングが実行されその結果は、見やすくシンプルなカラーバーのグラフで示されます。
又、経絡を含むエネルギーラインのブロック箇所まで明確にわかりそのブロックレベルまで5段階評価として瞬時にどの部分をキーエリアとして是正すべきかわかります。

修正情報がインプリントされたレメディーの自動選択

HBFの是正に必要なインフォシューティカルと呼ばれる修正情報がインプリントされたレメディーの選択は測定結果によりオートマチックに選択されます。

その他のヒーリング的アプローチ法と特徴

他の療法では、多くの異なった媒体があります。
今世紀において、肉体の回復を引き起こす為のたくさんのアプローチ方法がありました。
化学物質の直接使用はそれらが製薬品、栄養剤または薬草の調合剤であることにかかわらず一般です。
その他、動物、植物、鉱物等のエネルギー的なものだけを分離して、何千回もそれらを希釈し、回復を引き起こすレメディーと呼ばれるもの、や肉体と相互に対話するのに物質の数字的表現を使用するアプローチがあります。

他の療法は電磁周波数、光、レーザ、および磁場で肉体を刺激しする方法があります。
又、経穴の刺激で肉体のエネルギー的性質のバランスをとることを目指す方法もいくつかあります。

これら全てのアプローチは、身体に好ましいヒーリングを引き起こす為に、刺激やそれを助長させることがベースとなっています。

これらいくつかの方法においては、科学的に明確に定義していますがそれ以外は、それほど明確ではありません。

その結果に基づく分析は、高い技能と熟練により、その効果を最大限引き出すことが可能であり、安全で効果的である事が求められます。

しかしこれらの療法によくある事は、結果に対する的確なレメディーを選ぶ為に、何百とおりのも種類から選択しなければならないのです。

そして、その選択はそのクライアントの症状、気質、感受性、等の要素を考慮に入れた過去の歴史を見つけなければなりません。

科学的にみた肉体のような1つの側面だけを見て、これらのメソッドはその陰に隠れている膨大な人間の側面を推測する技術が必要な訳です。

フォル式電気経絡検査(EAV)と皮膚電気抵抗測定機(EDS)


EDSは健康問題のために身体をスキャンするポピュラーで使いやすい方法ですが、信頼できる操作には高度な技能が必要です。

スキャンの過程は、経穴から電気伝導率を読み取ります。

これらの方法は3つのステイタスーバランスが取れている、不十分、過剰ーのどれにあてはまるかを判断します。

そして、通常、50が最適なバランスのとれているポイントを表していて、これらは50を中心として1~100のスケールで等級付けされます。

24ケ所の特定の経穴を測定することによって、12の主な経絡のエネルギーバランスを調整することができます。

身体は、(物理的なアンプルかコンピューター化した信号として)のエネルギー的に刺激され、これによる肉体の応答は経絡ポインにおける電気伝導率の変化でモニターされます。

これらの変化は連続した試行錯誤の過程で解釈され、そして身体の化学物質問題を考慮し、経絡のバランスを取る適切なレメディーが選択されます。

NESがより優れている部分は、化学物質対する生命エネルギー反応をモニターしており、例えば、栄養のバランス、食物への感受性、および他の健康を維持する要素に関する役に立つ情報等を推論できるように設計されている点です。

エネルギーバランスの歪みは、あらゆる環境や食べ物、科学物質等から影響を受けているため、生体の化学反応だけでなく、より多くの情報と知識の必要性が必要となってきています。

欧米において多くの代替医療従事者が、たった25秒でモニターでき、オペレータの技術に依存しないNES-Professional systemを彼らの設備の補足として、または主要な設備として導入しています。

ラジオニクス

ラジオニクスはおよそ100年もの歴史があります。 多くの治療家が、レートまたは数字の共鳴と呼ばれるものによって何百にも及ぶ項目のチェックの為に断念してきました。
レートとは、4~10ケタの数字をラジオニクスに入力することで、問題となっている物質やブロックを検出し、肉体と物質の存在の両方を調べます。
ラジオニクスはおもしろい媒体であり、過小評価するべきではありません。 それは確かに効果があります。
多くの方法のように、オペレーターの技術力が大きく影響します。

QXCI/SCIO/CORE/QUANTEC/OBERON/
METASCAN/ETASCAN

これらの装置は確率事象発生装置が基本となっています。
短時間でクライアントに関する何千もの要素を多数の形式でコンピュータ上に表示します。
これら要求処理型メカニズムのいくつかは全て、ラジオニクススタイル(電磁ホメオパシー)をベースとしています。
その対処法はその情報が提供するものに対してのみ効果を発揮します。(ex.ホメオパシー/ハーブ療法等)。

NESとこれらの他のタイプの装置の主要な違いは、健康状態の根本的原因を突止める性能とクライアントの身体情報システム(ボディーフィールド)を修正することの両方におけるヒューマン・ボディー・フィールドに関するマッピングが出来る事です。

SCENAR

SCENAR(自己制御型Energo Neuro Adaptive Regulation)携帯用装置はロシアで開発され、事故や救急病棟から学習障害に至まで様々な分野において広く使用されるました。

SCENARはバイオフィードバックを使用し、身体自身が自ら癒すのを可能にしています。

一連の信号は前の信号に反応した皮膚の電気特性に変化がある時だけ信号を出します。

可視反応は皮膚の発赤、麻痺、粘り気(SCENARには、磁力引っ張られる感じがある)、数字の読み取りにおける変化、および装置の電子‘カタカタと鳴る音'の増幅などです。

SCENAR装置はNESとインフォシューティカルに非常に互換性がある事がわかりました。

キネシオロジー、タッピング、反射テスト

これらのすべてのアプローチは、‘筋肉反射の反応テストとして説明出来る事を基本としています。

このプロセスは、クライアントの潜在意識へのアプローチとして身体をタッピングし、はい/いいえの質問をします。
質問はエネルギー的にボディーを刺激することによって、行われ、ほとんどは、食物などの化学物質を含むアンプルを使用して、それらが刺激に対しての反応が強いか弱いかを確認するための特定筋肉反応テストです。
これには、熟練したプロセスが必要な上、時間がかかり、筋疲労の影響を受けるてしまうことがあります。

とはいえ、それはポピュラーなテスト方法です。
EAVのように、多くの試行錯誤テストを繰返しながら非常に連続的、直線的な過程が必要です。
連続テストの問題の1つは最初のテストの結果がその次のテストの結果に影響を及ぼすだろうということです。

これは、現在起こっていることは、以前何が起こったかによって続いているという基本的な事実です。
この事実がインフォシューティカルが筋肉反射テストにおいて効力を発揮しない理由の1つです。
NESは、同時に平行的にスキャン実行し、オペレータが独立した立場であるのと同様にほかの手法の「原因と影響」の制限を繋ぐように設計されたシステムです。

鍼灸

経絡における正経12 に対応するインフォシューティカルは、インテグレーターとして12種類用意されているが、インフォシューティカルにおけるインテルレータは、経絡だけをカバーするのではなく、経絡はヒューマン・ボディー・フィールドの一部としてであると考えをベースにフレーザーは、経別といわれるある経絡群がDNAおよびRNAサンプルで見つかった物質とコミュニケーションすることを発見した。
また他の経絡群も身体に多く存在する異なる種類の結合組織のエネルギー的に対応することを発見した。
このことにより、このインテグレータは経絡からより発展したエネルギー的類似体の繋がりを包括した内容となっている。
鍼灸師たちからは、NESが鍼治療と共に使用される場合しばしば、身体からの反応が良くなり、経絡のバランスが取りやすくなる等が報告されている。

ホメオパシー

ホメオパシーの難しさの一つに何百もの製剤から選ぶ事とそれぞれの製剤にポテンシーと呼ばれる種類があることです。

同種療法のほとんどの開業医は、クライアントの症状を知るため口頭での質疑応答に依存しており、それによりマッチする製剤を選びます。
製剤とポテンシーの正確なマッチングが治癒の過程で必要です。
もしマッチングできなければ、効果もありません。

一方、NESは、評価スキャンで正確にボディ・フィールドの構造を「判読」し、正しい順序で展開できるため、最初から正しいメッセージを選択することが可能です。

選んだインフォシューティカルは、正しい修正メッセージを含み、ボディ・フィールドに直接伝達するため、身体は症状の信号に反応する必要はありません。

このように、またいくつかの他の方法により、NESでは問題が非常に迅速に解決され、身体側に求められるエネルギーの消耗が最小限に抑えられます。

NESインフォシューティカルには何百セットもの数学情報が入っており、正しい動的効果を生み出すには、それぞれ特定の順序でインプリントすることがとても重要となってきます。(データの完全性を破壊することなく順番にこのデータを刻印する方法は、
NESの占有情報。)

欧米の多くのホメオパシー治療家が、彼らの同種療法技術の補足としてNESを利用しています。

彼らは、症状やレメディーが明らか場合はホメオパシーを使っていますが、そうでない場合はNESを使用しています。

ハーバリスト(薬草学)

薬草学は身体を癒すのに自然発生の薬草と植物の化学的性質を使用する古代の習慣です。
これは主としてをマザーチンキを作るベースとして水かアルコールに漬込んだ複数の成分からなる植物の薬物過程です。
ハーバリストは治癒の反応を引き起こす目的でクライアントに摂取される薬草の調合剤のためによく何種類かの草のチンキを調合します。
薬草学は何千年間も存在していて、薬理学の直接的な化学的反応より奥深く、熟練と豊富な知識が必要となる職業です。

ここにおいて私たちは、ハーバリスト達がヒューマン・ボディー・フィールドの概念に興味を持っているのを知りました。 彼らは治癒のプロセスの探求と身体の多くのレベルにおいての相互作用に魅せられたホリスティック治療家です。
NESのインフォシューティカルは薬草の調合剤と並んで最も効果的に使われる事でしょう。

栄養学

ボディーを維持するのに必要とされる物質を摂取し、有害な物質を摂取しないということに栄養学は本質的に関わりがあります。
栄養学は広い意味でにおいて化学ベースであって、そしてほとんどが正しい量の物質が体に存在しているかどうかをみることから成り立っています。
これは健康に明らかに極めて重要な部分です;我々はビタミン、erals、脂質、タンパク質、炭水化物の適切なレベルなしでは正しい機能を果たすことができません。
NESシステムがこのアプローチに加えるものはボディー摂取した栄養をどうするべきか知っているかどうかをみます。

もしボディーが消費すべき物質が存在しているにもかかわらず、どのように物質を処理して、そして消化吸収するべきかについて忘れるか、あるいは戸惑っているならこれは明らかに問題です。
栄養学とNESセラピーが非常によくお互いを補完します、そして実際NESシステムを使っている多くの栄養学者がいます。

 

 

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